親子3人でなんとなく母子家庭やってます!😳😱😓

離婚を経て母子家庭になって早数年。頼れる親族がいない中、子供二人とそれなりに楽しく生活をしています。そんな他愛のない日常のつぶやきです。

【今週のお題】実在する人間が怖い話

今週のお題「怖い話」

怖い話…思い出せないくらいあります。

お化けは一度も見たことないのですが、本当に怖いのは生身の人間ではないでしょうか?

 

私が一番恐れていたのは、「(父と再婚した)継母」と「元夫」です。

 

 

 

話がまともにできません

元夫は自分が馬鹿にされたと感じるようです

例えばちょっと活舌が悪かった時に「今のおじいちゃんみたいだよ~。」と軽く冗談を言ったとき、「俺のことを馬鹿にするな!!」と怒鳴られ、私は髪の毛を引きずられました…。(元夫の実話です)

 

ちなみに元夫は私に対して「お前は脳足りん」「母親失格」「お前の家柄は良くない」など、言いたい放題でした。

 

継母は子どもを叱る時に「謝る」選択肢を与えません

継母は子どもの気持ちがわかりません

継母に至っては、子ども(私)を叱る(怒る)時、

  • 私が先に謝る → 「なんでもごめんなさいって言えばいいと思っているのか!!」と怒り狂う。
  • 謝るタイミングが遅い → 「おまえはあやまることができないのか!!」と怒り狂います。

 

口で注意するより先に手が出る

子どもや配偶者に注意するという場面は、生活していくうえで起こりえることです。その場合に、皆さんはどのように注意しますか?

 

多くの人は、なぜそうしてしまったかを聞き、ダメなことだったら口頭で注意しますよね?

「○○しないでね。」

「✖✖は良くないことだから、今後はしないでね。」

というように、普通の会話と同じように話すと思います。

 

ところが継母も元夫も、初めから指をボキボキ鳴らしながらのけんか腰で話を始めます。この時は非常に頭に血が上っているようで、こうなってしまったときは手が出ないときはありませんでしたので、私は話し合うことも言い訳をすることもあきらめていました。(下手なことを言うと、言葉尻をとられて余計に火に油状態となります。)

 

こんなことを書くと、私がよほどのことをしたかと思うのですが、そんなことはなく、

  • 食事の品数が少なかった(元夫)
  • 運動会の場所取りを私が希望したこと(元夫)
  • 元夫の母親が来た(元夫)
  • 夏休みの宿題をみっちりしなかった(継母)
  • 言いつけられていた掃除と洗濯が不完全だった(継母が気にいらなかった)
  • 出かけ先で具合が悪くなった(継母)

と、手を出されるほどの悪事ではないと思うのです(;^_^A

 

今思うと二人とも感情のコントロールが苦手だったのかな…?

 

 

書き出したらたくさんありすぎます

この二人(特に元夫)に理不尽な扱いをされてきた経緯はこのブログの中にも書き綴っています。

metarumama.hatenablog.com

興味のある人は覗いてみてくださいね。

 

生身の人間が一番怖いですから…