親子3人でなんとなく母子家庭やってます!😳😱😓

離婚を経て母子家庭になって早数年。頼れる親族がいない中、子供二人とそれなりに楽しく生活をしています。そんな他愛のない日常のつぶやきです。

DV・モラハラ

プールの巻きタオル

プール開きも終わり、上の子ちゃんも下の子君も雨の中水泳の授業があった先週。 2人ともタオルは当たり前のように巻きタオルです。(スカートみたいなやつです) 当たり前のように2人の水着の準備をしていると、準備私はふと昔の記憶がよみがえってきました…

元夫に願う事

モラ夫であった元夫は、決して良い夫&父親ではなかったです。 自称「モテる」元夫は、私と共に過ごしているときは俗にいう「浮気」をする事も(多分)なく、ギャンブルも全くしない(たまに宝くじを少し購入する程度)のモラ夫でなければよい夫になれていた…

子どもの部活動選びで思い出した私の中学時代

上の子ちゃんが中学生になり、ただ今「部活動の体験入部」真っ最中。 小学4年生の頃から「中学校行ったら吹奏楽部に入るんだ~。」と言っていただけあってやはり吹奏楽部での体験中です。 子どもが「やりたい」と思う部活動に反対はするつもりもないし、部費…

一姫二太郎

一姫二太郎とは 一人目の子は女の子、二人目の子は男の子が理想的(育てやすい)という意味です。 いやまあ、家庭を持っている多くの人は知っている言葉であると思います。 ところが、婚姻時代に私はこの意味を知らない一人の男と遭遇したのです。 というよ…

元夫は継母を肯定します

元夫は、自分の実家に行くことを怖がっていました。 夫の父が教育者だったこともありものすごく厳しかったようです。 婚姻当時、50歳になろうとしていた元夫は私にお金の無心をするも、もう出てこないと思ったのか、ついに自らの実家に無心にいくようにな…

結婚生活にたった一度だけの洗濯

梅雨入りした地域も多くなりましたね。 梅雨時期に困ったことと言えば『洗濯』ですね。 洗濯‥‥ 私の元夫は、たった一度だけ洗濯をしてくれたことがありました。 それは、私が上の子ちゃんの出産で入院している時でした。 洗濯と言っても、私の入院中の衣服を…

元夫は立派なモンスターペアレント

元夫は、モンスターペアレントでもありました。 今回はその時の話を…。 まだ上の子ちゃんは保育園児の時でした。 運動会の鼓笛隊のパート決めで、上の子ちゃんはカラーガード(旗)に選ばれまた。 鼓笛隊の「たいこ」をたたかせてもらえると思っていた元夫は…

俺はシンデレラ

元夫から、精神的・肉体的・金銭的に苦しめられてきました。 ですが、それに対しての文句は言えませんし、言ったところで元夫が怒るのも目に見えています。元夫には余計な刺激を与えないのが賢い生き方でした。 思っていることの1割も言えない…いや、言わな…

ニート元夫が誕生した話

元夫は、自分のことを『仕事ができる人種』と思っていました。 そして、自分以外の人は『仕事ができない人種』に振り分けられていました。 ところが、元夫はやりすぎる面が多く、おそらく求められている以上に仕事をしたいタイプでもあったのです。(それが…

母子家庭にまもなく父の日がやってくる

元夫が消息を絶ち、離婚が成立してからから早数年たちました。 当時1歳だった下の子君はもちろん「お父さん」を知りません。記憶にもないようです。 一昨年まで保育園児だった下の子君は、園で行う父の日の制作では、毎年母親である私に絵をかいてくれていま…

二度手間な日常でした

何度も書いてきたように、元夫はたいへん面倒くさいお方でした。 自室から、台所で作業している私に 「おーい!」 と呼びます。 作業中である私は、 「なあにー??」と、 とりあえず返事は返します。 広い家ではありませんでしたが、私が返事を返したことに…

元夫はどんな時も自分が最優先です

元夫のモラ族ぶりは、私が妊娠した時にも発揮(?)されました。 妊娠は病気じゃないから俺に頼るな。 つわりは気のせいだから甘えるな。 つわりは気の持ちようだ。つわりは医学的に何の根拠もない。 俺に甘えるくらいなら産むな。 とまあ、医者でもないのに…

元夫は着るものにも独特な思考がおありのようでした

元夫は、以前にも書いたようにプライドが高いのか低いのか…全くわかりません。 それは、元夫が奇跡的に働いていたとき、病院の給食を作る仕事をしていました。 総合病院という場所で働くからと、張り切ってスーツ姿で通勤を始めました。 (別にスーツ姿の必…

無職の元夫の一日

元夫はただ家にいるだけの存在でした。 家事もしないので、本当にいるだけ…。 ただ家にいるだけ…って、いったい何をしていたのでしょう。 興味のある方は読んでください。 テレビを見る はい、ただテレビを見ているだけです。・・・見ていないかもしれません…

元夫の呪縛から解放されつつある

元夫の元から離れて、生活を始めたころから定期的にカウンセリングを受けていました。 カウンセリングを受けなくてはならないと思うこともなかったのですが、時間も余裕があったのと、人と話したいという気持ちがあったことから、受けていたのです。 その中…

その日に食べるものにも困り、米を食べることもままならなかった婚姻時代

今は令和の時代ですが、婚姻当時はまだ平成でした。それでもまだまだ最近ですよね平成って。今回は平成の時代か?と言うお話を…。 婚姻時代、我が家の家計は常に火の車…をとっくに通り越し、燃え尽きてると言っても過言ではない状態でした。 その原因は 働か…

元夫の強さは洗脳によるものだった

事あるごとに「俺は強い」アピールをする夫。 私は日常的に元夫から暴力的な言葉を聞かされ、脅され、私の心は完全に支配されていました。 元夫が、務めていた会社を事実上解雇されたときは、直属の上司を逆恨みするような発言を連日私に言っていました。 「…

特別定額給付金について思うこと

国民1人当たり10万円が給付される「特別定額給付金」が、同じ県内でも一部地域で支給され始めました。 自治体ごとの対応の違い 私が暮らしている自治体では早くても6月から申請開始と言われています。ですので支給はもっと後になりそうです…。なぜ同じ県…

モラハラ人種のお出かけパターンは似ているのではないか?

今回は、元夫の話はちょっとお休みです。もう一人のモラさん、継母の話です。 モラハラ継母が動物園に行くと決める ! だかしかし予定が狂う モラ族の思考 結局… 予定決行!! 帰宅後 モラ族の思考 私が悲しかったことは… モラ族とのお出かけは非常に気を使…

スプレー缶事件がいまだ解決せず😤

元夫は、自分の汗のにおいと足のにおいに対してとても異常に気を使っていました。 My制汗スプレーと、フットスプレーを常備しているほどでした。 ですが、そのスプレーたちは片づけても片づけても元夫によってまた出しっぱなしにされてしまうため、気が付…

やはり元夫はわけがわからない(# ゚Д゚)

上の子ちゃんの保育園生活最後の運動会での話。 上の子ちゃんの通っていた保育園では、運動会の場所取り問題解消のため、事前にくじを引いて場所を取るための順番を決めていました。 主に、年中・年長の家族がくじ引きをするのですが、我が家は運の良いこと…

モラハラ親は子どもの進路を真剣に考えません

子どものころ、やりたい仕事や、なりたい職業がなかったわけではありません。 ですが、モラハラ継母の監視下に置かれ、モラハラ継母べたぼれの父は全く子供のことを真剣にに考えてくれようとはしなく、高校進学の学費もろくに出してくれようとはしませんでし…

元夫は職場でもモラハラをしていたようだ!

元夫が職を転々としていたころ。 とある職場で、20代の女性と一緒に働くことになりました。 その職場では、前職のプライドからか常に 「こんなこともできないのか。」 「お前は仕事が雑だな。」 と言うような発言が多かったようで、ついに女性から 「パワハ…

元夫の「一人ではできないこと」リスト

私の元夫は、本当に手のかかる人でした。 まるで大きな子供が一人増えたかのような大変さでした。本当に子どもであるならあきらめがつくのですが…。体も大きな大人ですから、ある程度は自分で身の回りのことをしてほしいと思ったのですが、なかなか思うよう…

長年にわたり2人からDV・モラハラを受けていた結果 マインドコントロールにかけられていた

元夫は、長時間にわたるお説教が大好きでした。ネタを見つけてはこれでもかというくらい私に向かって語ります。内容は、 いかに自分(元夫)が傷ついたか いかに自分が優れているのか いかに私がダメな人間か 周りの人はみんな私のことをおかしいと思ってい…

元夫は「おつかい」がきちんとができませんでした

お金にだらしない元夫のエピソード。 「米10キロ買って来るから4000円出して。」 生活費が毎月赤字だった我が家。 無職の元夫は、手を出してこう言ってきたのです。 確かにこの時お米が危機的状況だったので、買ってきてくれるなら…。 と思ったのが間違いだ…

元夫を心療内科に連れて行こうと本気で思っていたが…

かつて元夫をどこか病院に連れて行こうかと思ったこともありました。 精神的に明らかにおかしいと思われる言動があまりにも多すぎたためです。 ビールを飲まないと過ごせない(アルコール依存) 現金があれば後先考えずに消費したがる 他人が相手でもすぐに…

下の子君が入院したというのに…モラ族は斜め上を行きます…

まだ下の子君が生後5か月の時。 病院で外来受診をした際、川崎病だったために緊急入院しました。 (詳しくはこちらのブログに書いてあります↓) www.metarumama.work まさか入院になるとは思っていなく、荷物も通常の外出用のものしかなかったため、この日の…

私は継母のいる実家がいまだに大嫌いな理由

私の両親は、私が幼いころに離婚しており、私は父親に引き取られました。 私自身、産みの母親のことは全く記憶にはありません。 私の記憶に残っている最も古い記憶は、おそらく年少くらいの頃、父と祖母の3人で平屋の借家で過ごしていたころのことです。 い…

DV・モラハラと発達障害

下の子君、保育園時代の担任の先生から勧められた発達検査。 5歳の時に行った検査の結果では『学力に関しては異常なし』でした。 ただ、音声チックなどがあるため、定期的に総合病院の小児科に通院はしています。 発達検査の時の問診では、子の親についての…